【東レ】開発中の繊維の意外な活用方法とは?

【東レ】開発中の繊維の意外な活用方法とは?

 
この動画の内容を文字で読む
【1】
今回は、東レ株式会社についてご紹介します。
【2】
東レは炭素繊維業界でトップシェアのメーカーで、2位に倍以上の差をつけています。
【3】
炭素繊維は、鉄の4分の1の重さでありながら、強度をあわせもつ素材。航空機のボーイング787(ななはちなな)をはじめ、様々なシーンで活用されています。
【4】
そんな東レ、新しい炭素繊維を開発中ですが、その意外な用途とは何でしょうか。
A機内食
Bコンピューター
C宝飾品
【5】
答えは「B コンピューター」
【6】
次世代のコンピューター技術として、IoT(アイオーティー)での利用も期待されている「カーボンナノチューブ」。東レは世界最高レベルの導電性を誇るカーボンナノチューブ「トカーナ®」を開発しています。
【7】
以上、東レ株式会社についてお送りしました。

この動画も一緒に見られています

  1. 【鳥貴族】焼き鳥居酒屋の高成長を支える”こだわり”とは?

  2. 佐田建設の決算を支えた主力事業とは?
    2018年3月期 決算&業績分析

  3. アイコムの決算を支えた主力事業とは?
    2018年3月期 決算&業績分析

  4. 日東工器、最高益の理由に迫る!
    2018年3月期 決算&業績分析

  5. 【東レ】大手繊維メーカーTORAYが運営する意外な施設とは!?

  6. 【帝人】飛行機などに使う繊維以外に、実は○○も!

業種から探す