【東京建物】意外な「日本第1号」となった試みは?

【東京建物】意外な「日本第1号」となった試みは?

 

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今回は東京建物株式会社についてお送りします。
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東京建物はマンションの「Brillia」をはじめ、
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東京スクエアガーデンや
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川崎DICEなどオフィスビルや商業施設の再開発を行っています。
【5】
また、保育所・駐車場の経営など、幅広い事業を展開しています。
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さて、そんな東京建物が日本第1号を取得し、不動産の投資がしやすくなった商品があります。それはなんでしょう?
【7】
答えは「不動産証券」
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不動産を小口の証券にし、少額で不動産への投資ができる仕組みです。
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不動産証券は低金利が続く中、高利回り商品として注目を集めました。特に不動産投資信託、通称リートは、投資対象に困っていた地方銀行などが積極的に購入したことで規模が拡大しました。
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以上、東京建物株式会社についてお送りしました。

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