【東京建物】先進的な取り組みを続ける不動産会社!

【東京建物】先進的な取り組みを続ける不動産会社!

 
この動画の内容を文字で読む
【1】
今回は東京建物株式会社についてお送りします。
【2】
東京建物は日本で最も古い歴史を持つ総合不動産会社で、「不動産鑑定評価制度」や「区分所有ビル」の考案など、先進的な取り組みを行ってきました。
【3】
さて、今では不動産購入時に当たり前に利用する「ある制度」を日本で初めて導入しました。それは何でしょうか?
【4】
答えは「住宅ローン」
【5】
1897年から住宅ローンの原型となる、建築費用の「割賦販売方式」で不動産売買を始めました。当時は個人の金融業者を利用することが多く、画期的なことでした。
【6】
創設者の安田善次郎は、安心の不動産取引を目的として、東京建物を作ったといわれています。そのおかげで不動産ビジネスが大きく発展していったのです。
【7】
以上、東京建物株式会社についてお送りしました。

この動画も一緒に見られています

  1. 日清食品、最高益の理由に迫る!
    2018年3月期 決算&業績分析

  2. WOWOW、最高益の理由に迫る!
    2018年3月期 決算&業績分析

  3. 若築建設、最高益の理由に迫る!
    2018年3月期 決算&業績分析

  4. エコス、最高益の理由に迫る!
    2018年2月期 決算&業績分析

  5. 焼津水産化学の決算を支えた主力事業とは?
    2018年3月期 決算&業績分析

  6. 伯東の決算を支えた主力事業とは?
    2018年3月期 決算&業績分析