うつ病にも対応!収入を保障してくれる就業不能保険とは? sponsored by アクサダイレクト生命

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病気やケガで働けなくってしまうリスクに備えて、お金の準備はしてますか?
近年うつ病をはじめとする精神病で働けなくってしまう人も急増しています。
今回は近年急増するうつ病リスクと、働けなくなったときのお金の備えについてご紹介します!

急増するうつ病患者

働き方改革が盛り上がっていますが、日本では年々うつ病患者が増加していること、ご存知でしょうか?
日本のうつ病患者(=精神疾患患者)数は近年急増しており、約400万人と言われています。さらに、実はうつ病による入院者数は30万人を超えており、うつ病患者全体の10%近くに上ります。日本の就業者数は約6,700万人のため、概算で約6%の人がうつ病になってしまっているのが現状です。
いまは元気な方も、ふとしたきっかけでうつ病を患ってしまう可能性は低くありません。特に身近にうつ病経験者がいる場合は要注意かもしれません。。。

うつ病で働けなくなったらお金はどうする?

うつ病にかかった場合、こころの症状はもちろん、からだにも睡眠障害や食欲低下など、様々な症状が発生し、働くことが難しくなってしまいます。そうして、うつ病をはじめ病気やケガで働けなくなった場合、会社からお給料をもらうことが難しくなってしまいます。実はその場合、「傷病手当金」と「就業不能保険」という2つの仕組みがあります。

うつ病でもらえる国のお金

健康保険などに少し詳しい方は、うつ病になったら「傷病手当金」がもらえることを知っているかもしれません。
「傷病手当金」とは病気やケガで働けなくなった時に、国からもらえるお金です。もちろんうつ病でももらえます。
ただし、この「傷病手当金」がもらえる期間は最長で1年半となっています。また、もらえる金額は、もともともらっていた給料の概ね2/3にとどまります。
うつ病は一般的に、再発の可能性が低くなり、完全に治るまでは1年半以上かかるとされています。また、もともとのお給料次第では、2/3の傷病手当金では生活に足りない場合もあるかもしれません。

うつ病にも対応する就業不能保険で、足りない部分をカバー

今回動画を紹介したアクサダイレクト生命の就業不能保険は、一般的な病気やケガはもちろん、うつ病にも対応しています。
また、アクサダイレクト生命の就業不能保険では、国から傷病手当金がもらえることを踏まえた「ハーフタイプ」という保険もあります。この保険では、最初の1年半は傷病手当金でもらえない部分(=1/3相当)だけをカバーし、1年半を過ぎてしまった場合には全額をカバーすることができます。そのため、うつ病をはじめ病気やケガで働けなくなってしまった場合にも、国の「傷病手当金」とアクサダイレクト生命の「就業不能保険」で、働いていた時と同じだけのお金を受け取ることができます。

アクサダイレクト生命「就業不能保険」の特徴

アクサダイレクト生命の就業不能保険は、うつ病に対応していることや、「ハーフタイプ」があることも大きな特徴ですが、他にも多くのメリットがあります。
☑ うつ病などの精神疾患にも対応!
☑ 職業や収入に合わせて選べる「ハーフタイプ」と「満額タイプ」
☑ 月々2,000円ほどで始められる、お手頃な保険料
☑ シミュレーションから申し込みまでネットで簡単操作!

シミュレーションはこちら

Data Source
総務省統計局 労働力調査
https://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/index.html
協会けんぽ 病気やケガで会社を休んだとき
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat310/sb3040/r139
こころの耳 うつ病とは
http://kokoro.mhlw.go.jp/about-depression/ad001/
うつ病 うつ病とはどんな病気?
https://utsu.ne.jp/depression/