【味の素】アミノ酸の底知れぬポテンシャルに迫る

【味の素】アミノ酸の底知れぬポテンシャルに迫る

 
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【1】
今回は「味の素株式会社」についてご紹介します。
【2】
味の素の事業は、1908年池田菊苗(いけだ きくなえ)博士が昆布だしの成分から、アミノ酸の一種であるグルタミン酸を発見したことが起源となりました。このグルタミン酸を原料としたうま味調味料が「味の素」です。
【3】
さて、味の素はアミノ酸をコアに、食品以外にもう一つの事業領域を持ちます。それは何でしょうか。
【4】
答えは「アミノサイエンス事業領域」
【5】
バイオ新素材、動植物栄養、医薬・医療など様々な分野においてソリューションを提供しています。
【6】
例えば、アミノ酸でがんのリスクを評価する「アミノインデックス」や、アミノ酸で乳牛の栄養と生産性を改善する「Ajipro-L(あじぷろ える)」などが挙げられます。
【7】
以上、味の素株式会社についてお送りしました。

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