【旭硝子】世界的ガラス企業初の海外進出先とは!?

【旭硝子】世界的ガラス企業初の海外進出先とは!?

 
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【1】
今回は「旭硝子株式会社」についてご紹介します。
【2】
旭硝子は、ガラスメーカーとして板ガラス、自動車用ガラスにおいて、世界トップシェアを誇ります。東京スカイツリーや、シンガポールのホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」でも素材が使われています。
【3】
「AGC、いつも世界の大事な一部」をモットーに、30か国以上に事業展開していますが、最初に進出した国はどこでしょうか?
【4】
答えは「インド」
【5】
旭硝子は1956年、インド政府の要請により現地での板ガラス生産を開始しました。これは、第二次世界大戦後の日本の民間企業による海外進出の草分けとなりました。以上、「旭硝子株式会社」についてお送りしました。

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